Twitterの友人たちの影響で始めたブクログ
pushucaの本棚
400冊ほど入力し終わった。
かなり疲れた。
1冊しかレビューを書いていないにも拘わらず…。
多数の著作を読んだ作者の本しか登録していない。
まだまだ本は溢れかえる程ある。
参った…。
しかし今迄読んできた本を概観する良い機会を与えて貰ったと思っている。かなり懐かしい作品も多かった。
読んでいた頃を思い出す。
何よりもWebで本を探しやすくなった。
今迄amazonなどで見付からなかった本も数冊見付ける事が出来た。
…ん? これが「奴ら」の狙いか?
私はうかうかと「奴ら」の狙い通り置き場所に困らない電子書籍を4冊ほど購入してしまった。
20130303
20130301
ふたりのWilhelm
今日の午後、待ちかねていたCDが届いた。
Wilhelm Kempffのベートーヴェンのピアノソナタ全曲集とシューベルトのピアノソナタ全曲集。それとWilhelm Backhausのベートーヴェンの4大ピアノソナタ集だ。
奇しくもふたりのWilhelmになった。
これだけ買っても8,000円足らずだ。
午後一杯の時間を費やして、Backhaus全部とKempff殆どを聴いた。
ちょっと大失敗を(また)やらかしてしまい、しょぼくれている。だからだろうか、Backhausのタッチが限りなく優しく響き、胸に迫るものを感じた。
Kempffはキッパリしたタッチで、荘厳な寺院を思わせる演奏だ。ちょっとした音程の上がり下がりに妙な快感がある。
どちらも良い。
気持ちが弱くなっている時、BackhausのWaldsteinを聴く巡り合わせはいつ始まったのだろう?
記憶の中で最も古い「慰めのWaldstein」は43年前の椎名町での事だ。Nespaという喫茶店で聴いていた。Rondoで繰り返されるテーマが心に響き、降りしきる雨の中どうにか再生へと導かれるのを感じていた。
今回はどうなのだろう?
あのテーマは今回も限りなく優しい。
ベートーヴェンやシューベルト。Wilhelm KempffやBackhaus。
そうした人脈を築いてきた西欧文明というものはやはり良い。弱った心はすぐそんな事を考え始める。
今回はBackhausで慰められ、Kempffで叱咤された。
いつ迄も音楽が響いていて欲しい。そう思わずには居れなかった。
いつ迄も逃げていられる訳ではないが…。
…頑張れ自分!
Wilhelm Kempffのベートーヴェンのピアノソナタ全曲集とシューベルトのピアノソナタ全曲集。それとWilhelm Backhausのベートーヴェンの4大ピアノソナタ集だ。
奇しくもふたりのWilhelmになった。
これだけ買っても8,000円足らずだ。
午後一杯の時間を費やして、Backhaus全部とKempff殆どを聴いた。
ちょっと大失敗を(また)やらかしてしまい、しょぼくれている。だからだろうか、Backhausのタッチが限りなく優しく響き、胸に迫るものを感じた。
Kempffはキッパリしたタッチで、荘厳な寺院を思わせる演奏だ。ちょっとした音程の上がり下がりに妙な快感がある。
どちらも良い。
気持ちが弱くなっている時、BackhausのWaldsteinを聴く巡り合わせはいつ始まったのだろう?
記憶の中で最も古い「慰めのWaldstein」は43年前の椎名町での事だ。Nespaという喫茶店で聴いていた。Rondoで繰り返されるテーマが心に響き、降りしきる雨の中どうにか再生へと導かれるのを感じていた。
今回はどうなのだろう?
あのテーマは今回も限りなく優しい。
ベートーヴェンやシューベルト。Wilhelm KempffやBackhaus。
そうした人脈を築いてきた西欧文明というものはやはり良い。弱った心はすぐそんな事を考え始める。
今回はBackhausで慰められ、Kempffで叱咤された。
いつ迄も音楽が響いていて欲しい。そう思わずには居れなかった。
いつ迄も逃げていられる訳ではないが…。
…頑張れ自分!
20130228
Blütenlese
Blüteとは花の意。
詞華集とはこのドイツ語の翻訳か?
ふとそんな事を思ってみた。
Selma Neerbaum-EisingerがReclam文庫になった。
Blütenlese。
アンソロジーという意味だ。
これ程相応しい題名もあるまい。そんな気がする。
只のReclam文庫の表紙だが、それに意味がある。
あのSelmaがReclam文庫になったのだ。
何年前だろう、間違いなく黒姫のよしはらさんの紹介で知った。
リンク先の詩も勿論ある。
そればかりではなく今迄知らなかった詩が沢山あるのに驚いている。Webで知り得たのはほんの10篇に満たなかった。
僅か18でホロコーストの露となってしまった。けれどこの人の詩ほど生命の躍動を感じる詩も少ないと思う。命の叫びと言ってもいいと黒姫のよしはらさんに同意する。
好きな詩をひとつ引用しておきたい。気が向いたら訳すかも知れない。
Träume
Es sind meine Nächte
durchflochten von Träumen,
die süß sind wie junger Wein.
Ich träume, es fallen die Blüten von Bäumen
und hüllen und decken mich ein.
Und alle diese Blüten,
sie werden zu Küssen,
die heiß sind wie roter Wein
und traurig wie Falter, die wissen: sie müssen
verlöschen im sterbenden Schein.
Es sind meine Nächte
durchflochten von Träumen,
die schwer sind wie müder Sand.
Ich träume, es fallen von sterbenden Bäumen
die Blätter in meine Hand.
Und alle diese Blätter,
sie werden zu Händen,
die zärteln wie rollender Sand
und müd sind wie Falter, die wissen: sie enden
noch eh' sie ein Sonnenstrahl fand.
Es sind meine Nächte
durchflochten von Träumen,
die blau sind wie Sehnsuchtsweh.
Ich träume, es fallen von allen Bäumen
Flocken von klingendem Schnee.
Und all diese Flocken
sie werden zu Tränen.
Ich weinte sie heiß und wirr -
begreif meine Träume, Geliebter, sie sehnen
sich alle nur ewig nach dir.
この詩を元に作られたYouTube動画もある。
詞華集とはこのドイツ語の翻訳か?
ふとそんな事を思ってみた。
Selma Neerbaum-EisingerがReclam文庫になった。
Blütenlese。
アンソロジーという意味だ。
これ程相応しい題名もあるまい。そんな気がする。
只のReclam文庫の表紙だが、それに意味がある。
あのSelmaがReclam文庫になったのだ。
何年前だろう、間違いなく黒姫のよしはらさんの紹介で知った。
リンク先の詩も勿論ある。
そればかりではなく今迄知らなかった詩が沢山あるのに驚いている。Webで知り得たのはほんの10篇に満たなかった。
僅か18でホロコーストの露となってしまった。けれどこの人の詩ほど生命の躍動を感じる詩も少ないと思う。命の叫びと言ってもいいと黒姫のよしはらさんに同意する。
好きな詩をひとつ引用しておきたい。気が向いたら訳すかも知れない。
Träume
Selma Meerbaum-Eisinger
Es sind meine Nächte
durchflochten von Träumen,
die süß sind wie junger Wein.
Ich träume, es fallen die Blüten von Bäumen
und hüllen und decken mich ein.
Und alle diese Blüten,
sie werden zu Küssen,
die heiß sind wie roter Wein
und traurig wie Falter, die wissen: sie müssen
verlöschen im sterbenden Schein.
Es sind meine Nächte
durchflochten von Träumen,
die schwer sind wie müder Sand.
Ich träume, es fallen von sterbenden Bäumen
die Blätter in meine Hand.
Und alle diese Blätter,
sie werden zu Händen,
die zärteln wie rollender Sand
und müd sind wie Falter, die wissen: sie enden
noch eh' sie ein Sonnenstrahl fand.
Es sind meine Nächte
durchflochten von Träumen,
die blau sind wie Sehnsuchtsweh.
Ich träume, es fallen von allen Bäumen
Flocken von klingendem Schnee.
Und all diese Flocken
sie werden zu Tränen.
Ich weinte sie heiß und wirr -
begreif meine Träume, Geliebter, sie sehnen
sich alle nur ewig nach dir.
8.11.1941
この詩を元に作られたYouTube動画もある。
20130224
ヘビメタソナタ月光
ベートーヴェンのソナタが頭から離れない。
離れない割にはそれぞれの区別が付いていないようで
先日のエントリでも触れたとおり
頭から離れないのに題名の分からないメロディーがいくつもある。
その内のひとつがこれ。
ベートヴェンらしい事は辛うじて判別出来ていた。
曲の形式からして、それがソナタである事も分かっていた。
しかし今回は一発では当たらず、
もやもやした気分が続いた。
居心地が悪く、
題名を判別する為に、
ベートヴェンのソナタを全曲聴いてみる羽目に陥った。
そして何と最後に聴いたソナタが
題名が分からずにいた曲だった。
しかもそれは『月光』。
我ながら何と言う名曲を忘れていた事か!
恥ずかしくなった。
勿論あの第1楽章は忘れる筈がない。
第1楽章を聴けば第2楽章は自然に浮かんでくる。
分からなかったのは『月光』の第1・2楽章が余りにも身近過ぎたせいでもあったと思う。
ずっと第3楽章が頭の中で鳴り続け、それが何の曲か分からずにいたという訳だ。
まさか忘れる訳がないとチェックせずにおいた。
流石に「外れ」が続くとよもやあれではあるまいな…。と疑い始め、
YouTubeでチェックしてみて分かったのだ。
その作業の最中に見付けたのがこの動画。
いやはや、
凄いもんだ。
メタル魂炸裂!
ベートーヴェンも現代に生きていたら、
『月光』の第3楽章はヘビメタで編曲したかも知れない。
そんな事をふと思ってみた。
それはちょっと哀しい事だ。
何故なら私は『月光』が大好きで(だったら忘れるな!と言いたい)、
あまりヘビメタ好きではないからだ。
しかし確かに凄い!
離れない割にはそれぞれの区別が付いていないようで
先日のエントリでも触れたとおり
頭から離れないのに題名の分からないメロディーがいくつもある。
その内のひとつがこれ。
ベートヴェンらしい事は辛うじて判別出来ていた。
曲の形式からして、それがソナタである事も分かっていた。
しかし今回は一発では当たらず、
もやもやした気分が続いた。
居心地が悪く、
題名を判別する為に、
ベートヴェンのソナタを全曲聴いてみる羽目に陥った。
そして何と最後に聴いたソナタが
題名が分からずにいた曲だった。
しかもそれは『月光』。
我ながら何と言う名曲を忘れていた事か!
恥ずかしくなった。
勿論あの第1楽章は忘れる筈がない。
第1楽章を聴けば第2楽章は自然に浮かんでくる。
分からなかったのは『月光』の第1・2楽章が余りにも身近過ぎたせいでもあったと思う。
ずっと第3楽章が頭の中で鳴り続け、それが何の曲か分からずにいたという訳だ。
まさか忘れる訳がないとチェックせずにおいた。
流石に「外れ」が続くとよもやあれではあるまいな…。と疑い始め、
YouTubeでチェックしてみて分かったのだ。
その作業の最中に見付けたのがこの動画。
凄いもんだ。
メタル魂炸裂!
ベートーヴェンも現代に生きていたら、
『月光』の第3楽章はヘビメタで編曲したかも知れない。
そんな事をふと思ってみた。
それはちょっと哀しい事だ。
何故なら私は『月光』が大好きで(だったら忘れるな!と言いたい)、
あまりヘビメタ好きではないからだ。
しかし確かに凄い!
20130222
Dans le même wagon
たまにこうした事が起こる。
朝から頭の中に懐かしい音楽が響いていた。
子どもの頃聴いたような気がする。
何の曲なのだろう?
気になってiPhoneの鼻歌検索アプリSoundHoundで調べてみた。
駄目。
歌が下手なせいか、全く見当外れの結果しか出ない。
このアプリは最近巧く検索してくれなくなった。
分からないとなると俄然気になってくる。
日本語の歌詞もあったが、元はフランス語っぽい。そんな記憶がある。
さてはて、どうしたものか?
口笛で何度もメロディーを繰り返していると、
「そよ風」というフレーズが浮かんだ。
メロディーは確かにそよ風っぽい。
駄目で元々、検索してみよう。
YouTubeを立ち上げ、「そよ風」と入力してみた。
「そよ風の誘惑」
「そよ風のメヌエット」
「そよ風のマーチ」
「そよ風に寄り添って」
……。
候補は沢山ある。
メヌエットやマーチではなさそうだ。
これ?かな。
当たりを付けたのは
「そよ風にのって」
大当たりぃ!!!
まさに「その」メロディーが流れ始めた。
やった!これだ!!
原題はDans le même wagon
Marjorie Noelと言う人の唄だった。
こみ上げてくる。
勘が一発で当たった快感!
こうなるとどんな歌詞なのか気になってくる。
ところがDans le même wagonまたはMarjorie Noelで検索して引っ掛かってくるのは日本語か韓国語のサイト。
欧文のサイトがなかなかヒットしない。
東アジア向けの「シャンソン」だったのかも知れない。
それでも何とか歌詞を見付ける事が出来た。
「そよ風にのって」は名訳だと思う。
このメロディーに(何しろ一発で当たったのだから)ぴったりだ。
Dans le même wagonは「同じ列車で」と言う事になるのだろうか?
同じ車両に乗り合わせたひとに淡い恋心(恋の予感?)を抱く可愛らしい歌詞だった。
Dans le même wagon
Nous voyageons dans le même wagon
Tous les deux {x2}
Et nous allons dans la même direction
Tous les deux {x2}
Mais moi, je ne te connais pas
Et toi, tu ne me connais pas
Pourtant dans peu de temps ça changera
Car tout à l´heure dans le même wagon
Tous les deux {x2}
Tu m´as souri et tu as cherché mon nom
Dans mes yeux {x2}
Bientôt dans des bruits de tonnerre
Nos cœurs ne pourront plus se taire
De tout le train c´est toi que je préfère
Nous voyageons dans le même wagon
Tous les deux {x2}
En arrivant je crois bien que nous serons
Plus heureux {x2}
Et si tu penses comme moi
Au bout de ce voyage-là
L´amour viendra nous prendre entre ses bras
Et si tu penses comme moi
Au bout de ce voyage-là
L´amour viendra nous prendre entre ses bras
何だかよく分からない訳になってしまった。
これだったら詞だけを載せて翻訳ソフトにかけて貰った方が良かった…orz
折角の感動が遠くに去って行くよ!
ま、私の事だ、こんなところだろう。
日本語ヴァージョンもあった。
フランス語の方が遙かに良い。
「走る」が「あしる」になっているのはフランス人のご愛敬と言うところか?
頭の中にはまだまだ題名の分からないメロディーが山のように残っている。
朝から頭の中に懐かしい音楽が響いていた。
子どもの頃聴いたような気がする。
何の曲なのだろう?
気になってiPhoneの鼻歌検索アプリSoundHoundで調べてみた。
駄目。
歌が下手なせいか、全く見当外れの結果しか出ない。
このアプリは最近巧く検索してくれなくなった。
分からないとなると俄然気になってくる。
日本語の歌詞もあったが、元はフランス語っぽい。そんな記憶がある。
さてはて、どうしたものか?
口笛で何度もメロディーを繰り返していると、
「そよ風」というフレーズが浮かんだ。
メロディーは確かにそよ風っぽい。
駄目で元々、検索してみよう。
YouTubeを立ち上げ、「そよ風」と入力してみた。
「そよ風の誘惑」
「そよ風のメヌエット」
「そよ風のマーチ」
「そよ風に寄り添って」
……。
候補は沢山ある。
メヌエットやマーチではなさそうだ。
これ?かな。
当たりを付けたのは
「そよ風にのって」
大当たりぃ!!!
まさに「その」メロディーが流れ始めた。
やった!これだ!!
原題はDans le même wagon
Marjorie Noelと言う人の唄だった。
こみ上げてくる。
勘が一発で当たった快感!
こうなるとどんな歌詞なのか気になってくる。
ところがDans le même wagonまたはMarjorie Noelで検索して引っ掛かってくるのは日本語か韓国語のサイト。
欧文のサイトがなかなかヒットしない。
東アジア向けの「シャンソン」だったのかも知れない。
それでも何とか歌詞を見付ける事が出来た。
「そよ風にのって」は名訳だと思う。
このメロディーに(何しろ一発で当たったのだから)ぴったりだ。
Dans le même wagonは「同じ列車で」と言う事になるのだろうか?
同じ車両に乗り合わせたひとに淡い恋心(恋の予感?)を抱く可愛らしい歌詞だった。
Dans le même wagon
Nous voyageons dans le même wagon
Tous les deux {x2}
Et nous allons dans la même direction
Tous les deux {x2}
Mais moi, je ne te connais pas
Et toi, tu ne me connais pas
Pourtant dans peu de temps ça changera
Car tout à l´heure dans le même wagon
Tous les deux {x2}
Tu m´as souri et tu as cherché mon nom
Dans mes yeux {x2}
Bientôt dans des bruits de tonnerre
Nos cœurs ne pourront plus se taire
De tout le train c´est toi que je préfère
Nous voyageons dans le même wagon
Tous les deux {x2}
En arrivant je crois bien que nous serons
Plus heureux {x2}
Et si tu penses comme moi
Au bout de ce voyage-là
L´amour viendra nous prendre entre ses bras
Et si tu penses comme moi
Au bout de ce voyage-là
L´amour viendra nous prendre entre ses bras
わたしたちは同じ車両で旅をしています
お互いに(x2)
そしてわたしたちは同じ方向に進んでいます
お互いに(x2)
けれどわたしはあなたを知らないし
それにあなたはわたしをしらない
しかしそれはまもなく変わるでしょう
同じ車両の(同じ)前に向かっているから
お互いに(x2)
微笑んであなたはわたしの名前を見た
わたしの目には(x2)
すぐに雷が
わたしたちの心はもう黙ってはいられません
物語はわたしがあなたを好きという方向に進んでいます
わたしたちは同じ車両で旅をしています
お互いに(x2)
わたしたちが着いた時わたしたちは信じています
より幸せを(x2)
そしてあなたがわたしの様に思うのなら
その旅の後
彼の腕の中でわたしたちは愛に陥ります
そしてあなたがわたしの様に思うのなら
その旅の後
彼の腕の中でわたしたちは愛に陥ります
その旅の後
彼の腕の中でわたしたちは愛に陥ります
何だかよく分からない訳になってしまった。
これだったら詞だけを載せて翻訳ソフトにかけて貰った方が良かった…orz
折角の感動が遠くに去って行くよ!
ま、私の事だ、こんなところだろう。
フランス語の方が遙かに良い。
「走る」が「あしる」になっているのはフランス人のご愛敬と言うところか?
頭の中にはまだまだ題名の分からないメロディーが山のように残っている。
20130219
20130217
Sapaの子どもたち
全く知らない言語のBlogも大意を掴む事が出来るようになった。Webの有り難いところだ。
FBで出回っていた写真が良い。画像検索して、とあるBlogに辿り着いた。ベトナム語。どうやらベトナムの少女のようだ。
北部Sapaの少数民族の子どもたちらしい。
多分ここが出所だろう。
Trải nghiệm: Cùng trẻ em San Sả Hồ - khám phá SaPa
良い写真に出会う事が出来た。
何と言う笑顔だろう!
FBで出回っていた写真が良い。画像検索して、とあるBlogに辿り着いた。ベトナム語。どうやらベトナムの少女のようだ。
北部Sapaの少数民族の子どもたちらしい。
多分ここが出所だろう。
Trải nghiệm: Cùng trẻ em San Sả Hồ - khám phá SaPa
良い写真に出会う事が出来た。
何と言う笑顔だろう!
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